万年筆人気ランキング 1位〜20位


2018年12月07日

万年筆を中心とした文具福袋

万年筆を中心とした特製福袋。


【送料無料】ペレペンナ【筆記具】【万年筆】【福袋】新春福袋5000円コース

これ↑は5千円(税抜)ですが、だいたい3倍相当の中身となっているようです。

中身は届いてからのお楽しみですが、

2018年版のを買った方のレビュー書き込みによると

シェーファーサガリスの万年筆などが入っていたとか。

充分、もとは取れる内容だった様子。


上記は5千円の福袋ですが、ほかにも

■1万円+税(3万円相当)
■2万円+税(5万円相当)
■3万円+税(9万円相当)
■5万円+税(15万円相当)
■7万円+税(21万円相当)
■10万円+税(30万円相当)←すでに売り切れ
の福袋があります。




posted by ペン at 00:57| 万年筆 その他

2018年11月22日

万年筆 洗浄後の筆跡が薄い

自宅で毎日のように利用中の万年筆・カクノのペン先を洗浄しました。

ぬるま湯につけて一晩おき、翌日に新しいカートリッジを装着。

しかし、その後に書いてみると、なんだか薄くてよく書くことができません。

水っぽい感じで、力を入れるようにしてゆっくり書かないと、ちゃんとインクが出てくれません。

洗浄前はバッチリよく書けていたのですが。

万年筆 洗浄後 薄い


この原因、推測ですが、多分あれですね。

よく乾かさずに、カートリッジを装着したこと、だと思われます。

本当はもっとよく乾燥をさせてからのほうがいいのでしょう。

乾燥といってもドライヤーなどを使うのはNG。

自然乾燥させます。

ネットで見てみると、1〜3日乾燥させる、なんて書き込みが目立ちます。

万年筆を使う人は、しっかりした方が多いのかもしれないですね。


まぁでも、乾燥が不完全なうちにカートリッジやコンバーターを付けて使い始めてしまったとしても、そんなに大きな問題ではないみたいです。

しばらくは薄くて書きにくかったり、水っぽいようになることもありますが、しばらく使い続けていればちゃんとインクが出てくれるようになるようです。


今回の自分の場合も、しばらく使っていたら、だんだん出るようになってきました。

ε-(´∀`*)ホッ




posted by ペン at 06:09| 万年筆 使い方

2018年11月19日

DIME2019年1月号 付録がゴルゴ13万年筆

雑誌、DIME(ダイム)の2019年1月号。

付録がゴルゴ13万年筆となっています。


DIME(ダイム)2019年1月号 付録:ゴルゴ13万年筆


買おうかどうしようか、迷い中・・・

噂では、雑誌「サライ」2018年10月号付録の若冲万年筆と同じ形だとか。

書き味も同じなのだとしたら、クオリティーも期待できるな・・・

(自分もそのサライの号を購入して、若冲万年筆を持っていますが、書き味はかなりいい感じです)




posted by ペン at 21:39| 万年筆 その他
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